会社沿革

会社沿革

1969年(昭和44年)10月
東京都杉並区に於いて、資本金100万円にて会社創立。
東芝計算機用電源及び汎用電源の製作業務開始。
1972年(昭和47年)12月
東京芝浦電気(株)殿より「計装サ-ビスステ-ション」に認可。
1973年(昭和48年) 3月
東京芝浦電気(株)日野工場・府中工場殿と取引開始。
1979年(昭和54年) 6月
御得意先のニ-ズに応え、府中白糸台に事業所を新築し移転。
1989年(平成元年) 3月
資本金3000万円に増資。
東芝電機・制御システムサ-ビスステーション全国連合会に加入。
1991年(平成3年) 7月
本社工場を白糸台1-16-3に移転。
1995年(平成7年) 11月
東芝府中工場パワエレ(現東芝三菱電機産業システム(株))殿よりUPSの基板自動試験装置の設計、製作を開始。
1996年(平成8年) 4月
東芝トランスポートエンジニアリング(株)より限時継電器(タイムラグリレー)の製造・試験一括業務を受注。
1998年(平成10年) 9月
東芝エフエーシステムエンジニアリング(株)(現東芝ITコントロールシステム(株))殿より抵抗溶接機試験の取引開始。
2001年(平成13年)10月
東芝府中事業所パワー&マイクロエレクトロニクス殿より統合コントローラの試験を受注。
2002年(平成14年) 6月
東芝エンジニアリング(株)(現東芝プラントシステム(株)殿より活線検知振動ドライバー(ブルドラ)の製作開始。
2005年(平成17年) 2月
東芝ITコントロールシステム(株)殿よりレ-ザ-用電源の試験業務を開始。
2005年(平成17年) 6月
東芝ディーエムエス(株)殿よりコントローラ用基板試験業務の取引開始。
2010年(平成22年) 8月
東芝ITコントロールシステム(株)殿より新型新幹線(E7系)の空調用インバーターの量産試験を開始。
2013年(平成25年)11月
東芝三菱電機産業システム(株)殿より大型蓄電池用インバータ装置の開発設計業務を受注。
2015年(平成27年) 4月
東芝ITコントロールシステム(株)より水素ステーションの現地調整作業を開始。
2016年(平成28年) 5月
東芝府中事業所パワー&マイクロエレクトロニクス殿より新型コントローラのスクリーニング試験を受注。
2017年(平成29年) 3月
限時継電器(タイムラグリレー)の試験自動化装置を開発。